DSpace
 

Academic Knowledge Archives of Gunma Institutes >
上武大学(Jobu University) >
03 紀要論文 (Departmental Bulletin Paper) >
0308 上武大学看護学部紀要 >
第07巻 第1号 (2011) >

このアイテムの引用には次の識別子を使用してください: http://hdl.handle.net/10087/6789

タイトル: JTreeを使用した医療用医薬品表示システムの試作
その他のタイトル: Prototype of JTree-based Drug Visualization System
著者: 大濱, 秀彦
豊田, 修一
OHAMA, Hidehiko
TOYODA, Shuichi
キーワード: 医薬品表示システム
情報視覚化
Java
発行日: 2011年12月28日
出版者: 上武大学看護学部
引用: 上武大学看護学部紀要. 2011, vol.7, no.1, p.27-34
Jobu Daigaku Kango Gakubu kiyo (Bulletin of Faculty of Nursing, Jobu University). 2011, vol.7, no.1, p.27-34
抄録: 政府の健康情報活用施策により、医療・健康情報を電子的に管理・活用できる情報サービスが実現されようとしている。一方、ITサービスにおいては、利用しやすいユーザインターフェイスの実現が重要になってくるため、情報視覚化技術が注目されている。そこで、本研究では、医療用医薬品の一覧を分かり易く表示するために、シュナイダーマンの情報視覚化のマントラやfocus+context技術を適用することを試みた。具体的には、類似薬選定の視点に着目したデータ構造を利用して、医療用医薬品データ視覚化方式を2種類提案した。これらを評価した結果、全体情報と詳細情報の表示の一貫性やバランスが十分とは言えないなどの課題を明らかにすることができた。
URI: http://hdl.handle.net/10087/6789
ISSN: 1884-7315
NII論文ID: http://ci.nii.ac.jp/naid/110008802968
医中誌ID: http://search.jamas.or.jp/link/ui/2013167751
出現コレクション:第07巻 第1号 (2011)

このアイテムのファイル:

ファイル 記述 サイズフォーマット
731-07(1)-027.pdf2.64 MBAdobe PDF見る/開く

このリポジトリに保管されているアイテムは、他に指定されている場合を除き、著作権により保護されています。

 

Powered by DSpace Software Copyright © 2002-2007 MIT and Hewlett-Packard - ご意見をお寄せください